SOC 2 Type 2対応を、準備から監査完了まで伴走
SaaS・クラウドサービス・BPO事業者向けに、SOC 2 Type 2に必要なスコープ整理、統制整備、証跡運用、監査対応を一気通貫で支援します。Type 2で求められるのは、一度だけの整備ではなく、一定期間にわたって統制が継続して運用されていることです。当社は、監査に耐えられる運用状態づくりを実務レベルで支援します。
SOC 2 Type 2対応で、このような課題はありませんか?
- 海外顧客や大手企業からSOC 2 Type 2レポートの提出を求められている
- Type 1は対応済みだが、Type 2の観察期間で何を記録すべきか分からない
- アクセス管理、変更管理、委託先管理などの証跡が各部署に散らばっている
- 監査人からの依頼に対し、どの証跡を出せばよいか判断に時間がかかる
- GRCツールを導入したが、統制設計や証跡運用が定着していない
- ISMSや社内ルールはあるが、SOC 2の基準に合わせた説明ができない
SOC 2 Type 2は、書類を揃えるだけでは完了しません。対象サービスの範囲、顧客に約束しているサービス水準、クラウド環境、開発プロセス、委託先管理、インシデント対応などを整理し、観察期間中に統制が運用されていることを証跡で示す必要があります。当社は、現状確認から運用定着までを実務に落とし込み、監査対応の負担を減らします。
営業・セキュリティレビュー・監査対応を前に進めるSOC 2 Type 2支援
- 短期間で現在地を把握
- 既存のISMS、クラウド設定、開発・運用記録、委託先管理の状況を確認し、SOC 2 Type 2に向けた不足点を整理します。
- 証跡を継続的に管理
- アクセスレビュー、変更管理、脆弱性対応、インシデント対応など、監査で確認されやすい運用記録を月次で確認します。
- 監査対応を効率化
- 監査人からの依頼、追加質問、証跡提出の状況を管理し、社内担当者の負荷を抑えながら対応を進めます。
SOC 2 Type 2とは
SOC 2 Type 2は、サービス組織の統制が一定期間にわたり有効に運用されているかを評価する報告書です
SOC 2は、クラウドサービス、SaaS、データ処理サービス、BPOなど、顧客のデータや業務を預かる事業者に関係する内部統制の報告です。評価対象は、セキュリティ、可用性、処理の完全性、機密保持、プライバシーのTrust Services Criteriaから、対象サービスや顧客要求に応じて決定します。
Type 2では、統制が設計されているだけでなく、定められた期間を通じて継続的に運用されているかが確認されます。そのため、アクセス権限の棚卸、変更承認、インシデント記録、委託先レビュー、脆弱性対応など、日々の運用証跡を継続的に残すことが重要です。
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- Security セキュリティ
- 不正アクセスや脆弱性からシステムとデータを守る
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- Availability 可用性
- 合意された稼働・復旧水準を満たすための管理
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- Proscessing Intergrity 処理の完全性
- 不正アクセスや脆弱性からシステムとデータを守る
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- Confidentiality 機密保持
- 機密情報の利用・開示・保管・破棄を管理
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- Privacy プライバシー
- 個人情報の取得・利用・保持・開示を管理
Type 1とType 2の違い
| 項目 | SOC 2 Type 1 | SOC 2 Type 2 |
|---|---|---|
| 評価の焦点 | 特定時点で統制が適切に設計されているか | 一定期間にわたり統制が設計どおり運用されているか |
| 確認される内容 | 統制の設計、スコープ、対象システム、責任者など | 統制の設計に加えて、運用証跡、例外対応、継続性など |
| 主な用途 | 初回の信頼性説明、短期の顧客要求対応 | 大手企業・海外顧客の調達審査、継続的な信頼性説明 |
| 準備のポイント | 統制の設計と対象範囲の明確化 | 観察期間中の記録管理、月次確認、監査依頼対応 |
※監査意見の発行は、独立した監査法人・公認会計士ファーム等が行います。当社の支援は、取得準備、統制整備、証跡運用、監査対応の実務支援です。
SOC 2 Type 2に必要な準備・運用・監査対応をワンストップで支援
当社のSOC 2 Type 2支援は、初回相談から現状診断、スコープ整理、統制整備、証跡収集、監査対応、レポート後の改善管理までを対象とした実務支援サービスです。セキュリティ担当者だけでなく、開発、インフラ、人事、法務、営業、カスタマーサクセスなど複数部門にまたがる対応を整理し、社内で継続できる運用に落とし込みます。
- 1. Readiness Assessment
- 現状の運用・規程・クラウド環境・証跡を確認し、SOC 2 Type 2に向けた不足点と優先度を整理します。
- 2. スコープ整理
- 対象サービス、システム境界、データフロー、委託先、拠点、利用クラウド、対象TSCを整理します。
- 3. 統制設計
- アクセス管理、変更管理、インシデント対応、脆弱性対応、委託先管理などの統制を整理します。
- 4. 証跡設計
- 監査で確認される証跡の種類、頻度、責任者、保存場所、レビュー方法を明確化します。
- 5. 運用定着
- 観察期間中の月次確認、抜け漏れチェック、例外対応、改善タスク管理を支援します。
- 6. 監査対応
- 監査依頼の整理、証跡提出、追加質問への回答準備、改善事項の管理を支援します。
- 7. 更新準備
- 次年度の観察期間に向けて、指摘・改善事項・運用カレンダーを整理します。
支援メニュー詳細
Readiness Assessment / ギャップ診断
現在のセキュリティ運用、クラウド設定、社内規程、アクセス管理、変更管理、脆弱性対応、委託先管理などを確認します。SOC 2 Type 2の観察期間に入る前に不足点を洗い出し、対応優先度とスケジュールを整理します。
スコープ・TSC整理
対象サービス、対象システム、サブサービス組織、データの種類、顧客へのサービス約束を整理し、SOC 2レポートの対象範囲を明確にします。Securityを中心に、Availability、Confidentiality、Processing Integrity、Privacyの追加要否を検討します。
統制・証跡マッピング
各統制に対して、責任者、実施頻度、確認方法、必要証跡を紐付けます。監査依頼に対して説明しやすいよう、統制ID、証跡名、保存場所、提出状況を一覧化します。
観察期間中の月次レビュー
Type 2では、観察期間中に統制が継続的に運用されていることを示す必要があります。当社は月次で証跡の有無、内容、例外事項、改善状況を確認し、監査直前の手戻りを抑えます。
GRCツール活用支援
Drata、Vanta、Secureframe等のGRCツールを利用する場合、統制項目、証跡連携、担当者、通知、監査人への共有設定を整理します。ツール導入済みの場合も、運用が定着するように設定・レビューを支援します。
監査対応支援
監査人からの依頼一覧を整理し、提出証跡の確認、追加質問への回答案作成、関連部署への依頼、改善タスクの管理を支援します。監査人とのやり取りを可視化し、対応漏れを防ぎます。
SOC 2 Type 2取得までの進め方

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- 1 無料相談
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対象サービス、顧客要求、希望時期、現在のセキュリティ運用状況を確認します。
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- 2 現状確認
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既存資料、クラウド環境、運用記録、委託先管理、開発フローを確認します。
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- 3 スコープ整理
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対象システム、データ、委託先、TSC、観察期間、監査人候補を整理します。
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- 4 統制・証跡設計
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SOC 2 Type 2で確認される統制と証跡を一覧化し、担当者と頻度を明確にします。
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- 5 観察期間の運用
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月次で証跡を確認し、抜け漏れや例外事項を改善タスクとして管理します。
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- 6 監査対応
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監査依頼、証跡提出、追加質問、改善事項を管理し、監査完了まで伴走します。
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- 7 レポート後の改善
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監査での指摘や運用課題を整理し、翌年度更新に向けた運用に反映します。
標準スケジュール例
- 準備 1〜2か月現状確認、スコープ整理、統制・証跡マッピング、担当者決定
- 運用 3〜12か月月次証跡確認、例外対応、アクセスレビュー、変更管理、委託先レビュー
- 監査 1〜2か月証跡提出、追加質問対応、改善事項の整理、レポート発行対応
- 更新準備次回観察期間に向けた運用改善、タスク管理、年次レビュー
※必要期間は、対象サービスの規模、既存のセキュリティ運用、対象TSC、監査人の進め方により変動します。
当社はお客様のご要望に沿ってサービス内容を柔軟にカスタマイズいたします。グローバル市場で信頼を獲得する第一歩として、まずはお気軽にお問い合わせください。
- お電話によるお問い合わせ・ご相談050-3697-6735受付時間: 9:00~18:00
- メールによるお問い合わせ・ご相談・お見積り依頼はこちら
Type 2観察期間中の支援コンテンツ
観察期間中の証跡管理を、月次で確実に
SOC 2 Type 2では、観察期間を通じて統制が継続して運用されていることを示す必要があります。監査直前にまとめて資料を集めても、毎月のレビュー記録や承認履歴が不足している場合、十分な説明ができないことがあります。当社は、月次の証跡確認、担当者へのリマインド、例外事項の整理、改善タスクの追跡を支援し、監査対応の手戻りを抑えます。
Type 2観察期間の運用ダッシュボード

月次で確認する主な領域
- アクセス管理
- 入退社、権限付与・削除、特権ID、定期レビュー、MFA設定など
- 変更管理
- コードレビュー、承認、リリース記録、緊急変更、ロールバック手順など
- 脆弱性対応
- 脆弱性診断、スキャン結果、修正期限、再確認結果、例外承認など
- インシデント対応
- インシデント記録、対応履歴、影響評価、再発防止策、通知判断など
- 委託先管理
- 重要委託先の評価、契約、セキュリティ確認、年次レビューなど
- バックアップ・可用性
- バックアップ結果、復旧テスト、稼働状況、障害対応記録など
- 従業員教育
- 入社時教育、年次教育、受講記録、未受講者フォローなど
証跡管理ページ
証跡は、単にファイルを保存するだけでは不十分です。どの統制に対応する証跡なのか、どの期間を対象にしたものなのか、誰が確認したのか、例外があった場合にどのように対応したのかを説明できる状態が必要です。当社は、証跡一覧、提出ステータス、差戻し履歴、改善タスクを整理し、監査人に説明しやすい状態を作ります。
証跡収集と監査対応の流れ

成果物
監査対応に必要なドキュメントと運用記録を整理
SOC 2 Type 2対応では、社内に点在する情報を、監査で説明しやすい形に整理することが重要です。当社は、現状診断レポート、統制一覧、証跡トラッカー、改善タスク一覧、監査依頼管理表など、実務で使える成果物を作成し、社内運用に定着するまで支援します。
- Readiness診断レポート
- 現状の不足点、優先度、対応ロードマップを整理したレポート
- スコープ整理資料
- 対象サービス、システム境界、データフロー、委託先、対象TSCの整理資料
- 統制マトリクス
- 統制ID、目的、責任者、実施頻度、必要証跡、関連システムの一覧
- 証跡トラッカー
- 証跡名、提出周期、保管場所、提出状況、差戻し、確認者の管理表
- 改善タスク一覧
- 不足点、対応担当、期限、優先度、完了条件、証跡の管理表
- 監査依頼管理表
- 監査人からの依頼、回答、提出資料、追加質問、ステータスの管理表
- 月次運用カレンダー
- 観察期間中に実施するレビュー、棚卸、教育、委託先確認などの年間予定
※Type IIは観測期間が必要なため、早期に運用開始して実績を確保します。
対象企業・ユースケース
このような企業におすすめです
- 1B2B SaaS企業
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- 大手企業や海外企業との商談で、セキュリティレビューやSOC 2レポート提出を求められている企業
- 2クラウドサービス事業者
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- 顧客データをクラウド上で保管・処理し、サービスの信頼性を第三者に説明する必要がある企業
- 3Fintech / HRTech / HealthTech
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- 機密性の高いデータを扱い、顧客から高度なセキュリティ統制を求められる企業
- 4グローバル展開を目指す企業
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- 海外顧客、海外投資家、海外パートナーへの説明資料としてSOC 2 Type 2を検討している企業
- 5ISMS取得済み企業
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- 既存のマネジメントシステムを活かしながら、SOC 2 Type 2の観察期間に対応したい企業
お客様の声
- ケース1A社
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- 海外顧客からSOC 2 Type 2レポートの提出を求められ、何から始めればよいか分からない状況でした。現状診断で不足点が明確になり、証跡の管理方法も整ったことで、観察期間中の対応を計画的に進められました。
- ケース2B社
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- 監査人からの依頼が発生するたびに社内で確認が止まっていましたが、依頼一覧と証跡トラッカーを整備したことで、担当者ごとの対応状況が見えるようになりました。
プラン・料金
貴社の成熟度と取得スケジュールに合わせて、最適な支援プランを提案します
SOC 2 Type 2対応に必要な支援範囲は、対象サービスの規模、既存のセキュリティ運用、観察期間、対象TSC、利用するGRCツール、監査人の進め方によって異なります。当社では、初回相談で現在の状況を確認し、必要な支援範囲と概算スケジュールを提示します。
| プラン | 内容 |
|---|---|
| ライト | Readiness診断、ギャップ整理、優先対応事項の提示。まず現状を把握したい企業向け。 |
| スタンダード | スコープ整理、統制・証跡マッピング、観察期間中の月次レビュー、監査対応支援。初回Type 2取得を目指す企業向け。 |
| プレミアム | 複数サービス・複数部門・海外顧客対応を含む包括支援。GRCツール活用、委託先管理、更新準備まで対応。 |
料金は、対象範囲、支援期間、証跡量、会議頻度、監査対応範囲により個別見積もりとなります。まずは無料相談で、現在の状況と希望スケジュールをお聞かせください。
よくある質問(FAQ)
- SOC 2 Type 2は認証ですか?
- 一般的には“認証”と表現されることもありますが、SOC 2は独立した監査人による報告書です。本サイトでは分かりやすさのために“取得”という表現を使用しています。
- SOC 2 Type 1を先に取得する必要がありますか?
- 必ずしもType 1を先に実施する必要はありません。ただし、短期で顧客要求に対応したい場合や、統制設計を先に確認したい場合はType 1から進めるケースもあります。
- 観察期間中は何をすればよいですか?
- アクセスレビュー、変更管理、脆弱性対応、インシデント対応、委託先レビュー、教育記録など、対象統制に応じた証跡を継続的に残します。当社は月次で証跡の有無と内容を確認します。
- 監査も依頼できますか?
- 監査意見の発行は、独立した監査法人・公認会計士ファーム等が行います。当社は、監査に向けた準備、証跡管理、監査対応の実務を支援します。必要に応じて監査人選定時の確認ポイントも整理します。
- ISMSを取得済みですが、SOC 2 Type 2対応は必要ですか?
- ISMSの仕組みを活用できる部分は多くありますが、SOC 2 Type 2では対象サービスの統制と運用証跡を、Trust Services Criteriaに沿って説明する必要があります。既存資料を確認し、再利用できる部分と追加対応が必要な部分を整理します。
- GRCツールは必要ですか?
- 必須ではありません。ただし、証跡管理、担当者への通知、クラウド連携、監査人への共有を効率化したい場合は有効です。導入済みの場合も、SOC 2 Type 2に合わせた設定・運用を支援します。
- 小規模なスタートアップでも対応できますか?
- 対応可能です。初期段階では、過度に複雑な運用を作るのではなく、事業規模に合った統制と証跡管理から始めることが重要です。期間、監査対応期間が必要です。初回相談で現在の状況を確認し、現実的なスケジュールを提示します。
- SOC 2レポートはWebで公開できますか?
- 準備状況や対象範囲によって異なります。一般的には、準備期間、観察期間、監査対応期間が必要です。初回相談で現在の状況を確認し、現実的なスケジュールを提示します。
- 英語での顧客説明にも対応できますか?
- 準備状況や対象範囲によって異なります。一般的には、準備期間、観察期間、監査対応期間が必要です。初回相談で現在の状況を確認し、現実的なスケジュールを提示します。
- 初回相談では何を準備すればよいですか?
- 対象サービスの概要、現在のセキュリティ運用、顧客からの要求内容、希望時期、監査人の有無が分かる範囲であれば問題ありません。資料が揃っていない段階でも相談可能です。
当社はお客様のご要望に沿ってサービス内容を柔軟にカスタマイズいたします。グローバル市場で信頼を獲得する第一歩として、まずはお気軽にお問い合わせください。
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